BLOG

明日から土用。1月17日(火)〜2月3日(金)

早いもので1月ももう半月経ってしまいましたね〜。

さて、立春前の土用期間は明日から。
1月17日(火)〜2月3日(金)です。

立春、立夏、立秋、立冬前の18日間が土用です。
気学手帳をお使いの方は、確認してみてくださいね。
遁甲盤の一番下 3.6.9 が中宮の辰、巳、戌、丑の月 4月、7月、10月、1月です。

2023年の土用期間は、
1/17~2/3
4/17~5/5
7/20~8/7
10/21~11/7。

季節の変わり目で 雨の多い時期、農作業などが休みでお祭りの多い時期です。
土を触らない、 解体などには注意が必要です。

個人レベルでは、イライラする、おなかをこわしやすい、正しい判断がしにくい…などがあります。
『五黄土星の気』に影響されないように。

寒い季節は身体を冷やして胃腸が弱くなる、というのもありますね。
気を付けましょう。

 

土用期間が過ぎると、いよいよ立春。新しい年が本格的にスタートします!

立春が来る前に、もう一度2022年のそれぞれの本命の使命や宿題を振り返り、スッキリとした気持ちで2023年を受け入れましょう☆彡

 

2023年の年運鑑定ご予約はお早めに。オンラインでも承ります。<30分5,500円から>
お悩み別のご相談もお気軽に。

#感動とトキメキをクリエイション  #ヒール・アップ #気学コンサルティング #小牧市 #愛知県 #九星気学 #小沢佑里佳 #感動とトキメキを想像するヒール・アップ #YURIKA  #風水鑑定士

関連記事

最近の記事
おすすめ記事
  1. 社長の孤独を“思考資源”に変える:心の整え方と実行の型

  2. 【先人の智慧×現代経営】2026年の主役「一白水星」に学ぶ、経営と人生の“整え方”

  3. 【お客様の声・事例】仕事の幅を広げ収入アップ 九星気学で自分の才能に気づいた30代女性

  1. 運勢は「待つ」ものじゃない。「運生」というライフフォースを燃やす2026年へ

  2. 【戦国武将も使った意思決定術】 30代経営者が驚いた、気学が『経営コンサル』そのものだった話

  3. 2026年、経営者が持つべき「羅針盤」。不確実な時代を勝ち抜くリーダーのための帝王学

Instagram でフォロー

TOP