気学・易と未来設計ブログ

【易占断】2月の心構えを占いました

毎月の月初めまたは月末に1ヶ月間の心構えを易で占います。

私の2023年2月は『坎為水』でした。落とし穴、という意味があります。

あまり嬉しい卦ではありませんね…。

 

マイナスの解釈もありますが、プラスにとった場合は、

『不退転の意思で行動すれば、人に褒められる功績あり』

難儀が重なるが『誠実に行動すれば切り抜けられる』

『思い切って行動してみよ』との事。

 

まず難儀が重なることの無いよう、慎重かつ誠実に。
そして信念を変えず、思い切って取り組もうと思います。

 

『自己の徳行を片時も忘れないよう訓練する』の意味もあります。

 

なるほど~~。この指針を毎日見るカレンダーに書き込みました!

2月は、謙虚な態度感謝の気持ちを忘れずに、この一ヶ月を過ごそうと思います。

 

因みに先月1月は『天下同人』でした。

【和合、協力、仲間】〜心広く人と仲良く〜という意味があります。

大きな勝負に出て良い。人と協力して仲間と共に、心が明らかに正しい事ならば何をやっても良い結果となる。

 

おかげ様でバースディLIVEイベントは仲間と共に、思い切って取り組む事ができ大盛況に終わりました。感謝!!

 

易占断について事例はこちら一度ぜひ体験してみてくださいね。

 

 

 

#気学 #九星気学 #風水 #小牧市 #愛知県 #運気 #運勢 #鑑定 #吉 #凶 #引越 #移転 #姓名鑑定 #神社 #オンライン #吉日 #家相 #地相 #相性占い #改名 #命名 #占い #企業研修 #易占断 #年運鑑定 #パーソナルセッション #コーチング #年間コンサル #気学ブランディング

 

関連記事

最近の記事
おすすめ記事
  1. 三角地・旗竿地・変形地は避けるべき?家相・風水から考える土地の形と地相

  2. 二黒土星②|心の柔らかさが、信頼を育てる―「蓄える力」と希望に学ぶ先人の智慧

  3. 右腕となる幹部候補をどう見極める?環境心理学に学ぶ3つの観察ポイント

  1. 2026年、経営者が持つべき「羅針盤」。不確実な時代を勝ち抜くリーダーのための帝王学

  2. 今日は寒露、暦で10月のスタートです。

  3. 【判断の型】経営も人生も「方向性の設定」がすべて。天体学としての気学が導く究極の戦略

Instagram でフォロー

TOP